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既存のボディガラスコーティングの殆どが、塗装膜の表面を覆う「被膜タイプ」が主流です。 浸透を謳うものがあっても、手間や時間を惜しみ1回の施工で、塗装膜深くまで浸透させることには疑いを抱きます。 塗装膜自体をガラス化させるプロセスには、塗装の種類や色、状態に応じて対応せねば、塗装を改善させるほどの効果は期待できません。 ある大学の研究機関と、化学者の裏づけのアドバイスによって生まれた特殊な技法を駆使し、高浸透硬化タイプのガラスコーティングとなるのです。

低圧スプレーガンを使い、隅々に至るまで浸透させる事が出来ます。見ただけでは簡単な技法であっても、そこにおける微妙な時間と方法によっては失敗に終わります。 G.Guardは、特別な技法を忠実に守り、定期的な勉強を惜しまないプロフェッショナルなマイスターだけに許されます。
ベースを怠らず、しっかりした浸透膜を作り上げる事こそがすべての基本となるのです。 これを忠実に守る事により、数ある用途別ガラスコートを駆使し被膜を創り上げる事ができ、お客様のご要望に合わせた、お客様だけのガラスコーティングも可能となります。
塗装に密着させる事の難しさ。永年の研究の結果、塗装膜をガラス化させる事こそが、すべてのガラスコーティングの基礎であり、永久的な「輝き」をお約束する手段であると考えます。

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高濃度や原子が大きいため、あまり浸透することが出来ず、耐久性・安定性が得られない。 |
ナノ化されたイオン結合により、塗装の分子に直接結合して、分子間に深く浸透し、その隙間をガラス原子がしっかり埋める。 |
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ガラスを光沢表現で言えば「輝き」。キラキラと乾いた光沢と言えばよいでしょうか。 それでは、「艶」と言った表現をよく使いますが、この言葉の意味は何でしょう? 「なまめかしい」とか「あでやか」が本来の言葉の意味ですが、使う対象物としては、濡れたような深い光沢に対して使われます。 ガラスと同じ無機質の宝石類の光沢表現に、「艶」とは言わないでしょう。 「あのダイヤモンドは艶がいい!」・・・何かおかしい表現です。 他のガラスコーティングの光沢表現に「深い艶を実現!」というキャッチフレーズもありますが、よくお解りで無いようです。

ガラスは「輝き」であり、「艶」ではありません。しかし、以前コーティングの主流であったポリマー加工や、ワックスなどは、表面が乾いていない(固形物に変化しない)為、「艶」という表現が当てはまります。 「輝き」を謳うガラスコーティングでも、完全硬化(固形物に変化)しないガラス系コートや、ガラス繊維系コートは、「輝き」と表現は出来ないと思います。 G.Guardは、液体から完全固体へ変化する結晶物でありますので、まさしく宝石のような「輝き」を誇れます。お客様も好みにより「輝き」派と「艶」派に分かれるでしょう。 このふたつを両立させる為には、1回の施工では同時に成し得ません。その為には、別々に分けて考え、施工する必要性があります。 お客様のニーズに合わせて、ガラスコートの上に樹脂系コートを組み合わせる事により、ガラスコートでは出し得なかった「艶」を実現することが可能となりました。 1回コートして犠牲膜トップコートで終わりでなく、3回4回とコーティングを重ね、手間と時間を惜しまないのが最高級の常識とも言えます。
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G.Guardは、メンテナンス時に磨きをかけても剥がれません。 それは、浸透膜である為です。 塗装をガラス化させる為、例え削るような磨きをかけたとしても、新しいガラスコート面が出てくるだけで、剥離するような事があり得ません。 これは、G.Guardだけに言える事です。 被膜タイプ(被いかぶせて表面に膜を形成させるもの)は、削ると取れてきます。 G.Guardは、ベースに浸透させ塗装膜をガラス化させる事を基本としており、その硬化が始まる前に被膜タイプをコーティング致しますので、ガラス化する塗装膜と一体化することが可能となり、まるでクリアー塗装をしたように密着した「輝き」の膜が出来上がります。

剥がれないという事は、再塗装が出来ないのか? 再塗装に邪魔をする成分(ハジキなど)は一切ありませんので、再塗装はそのままでも出来ます。通常はペーパー研磨剤などで一度塗装を剥がして再塗装されますので、全く問題はございません。 ただし、再塗装箇所に関しては、以前のガラス浸透塗装膜も一緒に剥がれる事になりますので、その箇所の再加工は必要になります。
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完全な固形物に変化する「常温ガラス」方式のガラスコーティングの中でも、純粋なガラスと称しながら、経年劣化するものもあります。 それは、珪素Si上に有機基を有する構造 を主鎖とたもの、一般的にケイ素樹脂を用い有機物を含む化合物(有機珪素化合物)であるがゆえ、紫外線からの劣化が進み、剥離や変色等を起こし易くなります。 G.Guardは、無色透明の完全無機質ガラスコートの為、紫外線や赤外線にも変化せず、経年劣化することがありません。

上の画像は、左からG.Guard、A社:完全硬化タイプガラスコート、B社:商社ガラス系コートの6ヶ月経過時の被膜結晶サンプルです。 この様に、G.Guardでは無色透明のまま変化無く推移してるのも関わらず、A社サンプルは黄変しております。このままだと、白系ボディには黄ばみが出てたり、クラック(亀裂)が生じ易くなります。B社に至ってはガラス系に分類され、有機質を多く含み、利便性や施工性に甘えるがゆえ完全な固体化は望めず、柔らかなままの状態で被膜硬度などは望めません。
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海外でもG.Guardは多くの実績があります。 現在、中国・韓国・台湾・タイランドなどアジアを中心に活躍しております。 アジアは、高温多湿の過酷な気象環境にあって、日本での施工以上に過酷な状況下にあります。特にタイランドでは、スコールが突然降ってきて、90℃以上になった高温状態のボンネットを直撃し、わずか5分10分程度で止んで乾きます。 その様な状況の下でも、G.Guardは雨染みを防ぎ「輝き」を保ったままでいられると好評です。 他の日本から入ってくるコーティング剤では、高温多湿独特の環境下に耐え切れず、追従を許さないのが実情です。
また、中国では砂塵が酷くて洗ったら傷だらけになる程ですが、G.Guardで耐擦り傷性能を発揮できると他社コートからのチェンジが進行中です。 この様に、海外での過酷な環境下に耐えてこそ、真のボディガラスコーティングと言えます。
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硬化後の被膜特性
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項目
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特性
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試験方法
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耐熱温度
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700℃
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鉛筆硬度
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7H
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JIS
K5400
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耐水性※1
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異常なし
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バケツに溜めた水道水に4週間放置
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耐錆性※2
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異常なし
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5%塩酸に浸して4週間放置
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光沢値
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85〜95
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60°鏡面光沢
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屈曲性
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異常なし
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屈曲試験機でΦ24mm棒を使用して180°折り曲げ後の塗膜状態を目視にて調べる |
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付着性試験 ※3
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ガラス
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100/100
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碁盤目テープ法 1mm方眼 100個作成セロテープ剥離テスト |
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銅
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アルミニウム
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ステンレス
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耐溶剤性 ※4
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トルエン
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異常なし
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JIS
K5400
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アセトン
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酢酸エチル
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エタノール
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ガソリン
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耐薬品性 ※5
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塩酸5%
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異常なし
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JIS
K5400
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硫酸5%
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硝酸5%
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炭酸ソーダ5%
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飽和食塩水
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促進耐候性
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1000時間
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異常なし
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JIS
K5400
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屋外曝露
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360日
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異常なし
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南面30°で放置
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防汚性
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凾d=0.3 |
塗膜半面をカーボンブラックにて汚染、汚染面と非汚染面の色差を調べる |
※1・3・4:塗装済給油口プレートに施工後、1週間乾燥後に試験した。
※2:塗装剥離した鉄板に施工後、1週間乾燥後に試験した。
※5:ガラス板に施工後、1週間乾燥後に試験した。
※G.Guardは、硫酸・塩酸・硝酸溶液・人工海水・曝露に対して耐性があります。
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G.Guard ボディガラスコート
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販社系 有機系ガラスコート
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他社シラン系コート
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ポリシラザン系コート
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撥水排水性
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◎
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◎
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○
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×
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耐久性
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◎
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○
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○
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○
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耐薬品性
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◎
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○
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◎
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◎
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防汚性
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◎
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△
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△
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◎
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表面モース硬度
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◎
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×
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○
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×
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膜厚性
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◎
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△
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○
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×
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作業性
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◎
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△
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△
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×
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※上記比較は、弊社評価によるものです。
※施工の処理方法で結果が変わる場合があります。
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G.Guardは、ご予算や被膜特性に応じて3種類ございます。 すべて、「輝き」を維持させる為に責任を持って保証致します。日頃のお手入れが重要なため、5年間「輝き」が変わることの無いように、手洗い洗車とメンテナンスをお付けして徹底管理させて頂きます。
プレミアムガラスコート
- 他に無い、重厚な膜厚感と輝きを超越した「艶」をプラス。下地処理に特別な磨術を施すことで、重厚な被膜と塗装改善を促します。
5年分の標準メンテナンスをセットにし、5年間「輝き」を保証致します。
プラチナガラスコート
- 「輝き」を重視した主軸的コーティングメニュー。
5年分の標準メンテナンスをセットにし、5年間「輝き」を保証致します。
ボディガラスコート
- 塗装膜自体をガラス化させる塗装改善浸透硬化膜コーティング。
メンテナンスキットをセットして、お客様ご自身でもメンテナンス可能なベーシックメニューです。5年間保証。1年毎の保証継承メンテナンスは有償となります。
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- 長期の耐久性をお求めの方!
- ホイール、窓ガラスなどもコーティングしたい方!
- 自分のお手入れに自信が無い方!
- 保証期間や内容の充実さにこだわる方!
- 「輝き」にこだわる方!
- ウォータースポットや樹液にお困りの方!
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ボディコーティングはメンテナンス不要ではありません。 それは、お車を走らせれば洗っても落ちない特殊な汚れは付着するからです。 線路沿いや製鉄工場付近に駐車すれば、鉄粉が降ってきて塗装面をザラザラにします。 また、アスファルトの舗装したての道路を走れば、ピッチ・タールという黒いブツブツ汚れが付着します。また、洗車時に気を使って洗っても、微細な洗車キズがコーティング被膜表面に目立ってまいります。 車庫に飾っておかない限り、この様な洗車で落ちにくい汚れや付着物が堆積していきます。
コーティング管理期間(保証期間や耐久年数内)は、最低年に1回のメンテナンスをお勧めしております。 これは、自動車保険で再加工される場合の補償継承条件でもあります。 年に1回メンテナンスを怠ると、事故等で再加工したい時に保険でカバー出来なくなります。 この為にも、メンテナンスをお受けされることをお勧めします。
キャンペーン・イベント割引対象外
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区分
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標準メンテナンス
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ポリッシュメンテ
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作業時間目安
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Sクラス
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¥5,000-
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¥15,000-
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40分〜当日内
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Mクラス
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¥5,500-
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¥15,500-
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Lクラス
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¥6,000-
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¥16,000-
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■料金は、メンテナンス専用のお得な料金となっております。 ポイント、キャンペーン・イベント割引、クーポン券の併用は出来ませんのでご了承下さい。 メンテナンスチケットはご利用頂けます。
■標準メンテナンスとは・・・
被膜表面汚れや付着物を取り除くのが目的です。再度表面にトップコートを施して光沢を復元致します。
■ポリッシュメンテとは・・・
被膜表面に目立ってきた、微細なキズや汚れも一緒に取り除き、再度表面にトップコートを施して光沢を復元致します。

■標準メンテナンス
- 手洗い洗車⇒付着物除去⇒コンディショナー仕上げ⇒トップコート⇒室内清掃
■ポリッシュメンテ
- 手洗い洗車⇒付着物除去⇒特殊磨術処理⇒コンディショナー仕上げ⇒トップコート⇒室内清掃
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ご自分でお手入れが出来ない方や、コーティング後のお手入れに不安を感じている方にオススメしたいのが、特別メンテナンス会員です! 10,000円プラスで、日頃のお手入れ洗車メニュー(手洗い洗車・室内清掃)が、コーティング管理期間は何回でも半額に! また、メンテナンスのご案内やお得なイベント情報、会員だけのマル秘クーポン券などをメールにて配信致します!
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