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G.Guardボディガラスコーティングは、商社系やメーカー系OEM商品ではない、プロショップが創り上げたオリジナルの全く新しいコーティングです。
そのノウハウは、現場で作業するスタッフ達「プロ」が築き上げたものに、化学者との連携によって裏づけされ、研究と検証を繰り返される事によって、立証され実績として積み上げられ続けております。
浸透という簡単そうなプロセスも、単に厚塗りしたり溶剤で犯したりすることでなし得る物ではありません。
ガラス原子を塗装分子に届かせることの仕組みが解っていなければ、化学者からみて間違ったものになってしまいます。今や情報化社会。ウソや大げさな事でユーザー様の心は動かせません。
製品安全データシートが無い、コート剤も多数あります。
このような事では、業界の発展と信頼は何時まで経っても成せる事がないでしょう。
●濃度の違う、浸透膜&超速乾被膜。

G.Guardボディガラスコーティングは、お客様のニーズに合った施工の組み立てが出来ます。
塗装浸透膜のみのベースコートとして・・・。
浸透膜に超速乾被膜をプラスして、グロス感を引き立たせる・・・。
浸透膜に超速乾被膜と高硬度被膜をプラスして、耐スリ濃厚被膜に・・・。
梨地樹脂パーツの保護に・・・。
メッキモールの保護に・・・。
アルミホイールコート用に・・・。
この様に、色んな用途別や応用が効くのが、G.Guard商品の特徴です。
●自由な発想、自由なスタイルで。

G.Guardボディガラスコーティングは、プラチナガラスコートを基準に色んなバリエーションで組み立てが出来ます。メニューラインナップは自由。
プロショップの好みでどんな場面でもお使いいただけます。
各々の使用するコート剤の役割を認識頂ければ、強要などせずに自由なスタイルでご利用して頂けます。
●目で見れるコーティング被膜。お客様に安心を与えます。

G.Guardボディガラスコーティングは、目で見れる被膜硬化サンプルが作れます。
色んなガラスコーティングが出回っている中で、ほとんどのものは、被膜の実態を確認できる手段がありませんでした。
ガラス系と言われる有機質を含むコーティング剤では、お客様が安心できるような被膜のサンプルが作りにくく、化学的な事を提唱しても信頼を得られにくいものでした。
本物のガラスコーティングの証でもある、液体から固体へ変化する加水分解SiO2硬化サンプル。
透明感ある硬いサンプルが見せれるのも、G.Guardの強みでもあります。
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G.Guardの被膜硬化サンプル
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有機質を含むガラス系硬化サンプル
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ポリシラザン系50℃硬化サンプル
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透明感が高く艶がある
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透明感がなく黄変したり、固体に変化しない
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低温では、固体にならず粉化する
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